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『ひぐらしのなく頃に解』 竜騎士07の物語観は計算過剰

アニメ版だけど『ひぐらしのなく頃に』と続編『解』、ようやく見終わった。

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長げえよ!てか『解』だけでいいよw
無駄に大作で(ガンダムとかに準じる話数)疲れた…orz
てか最終的にたどり着いた結末が構造上、この作品の尖った部分が全部削ぎ落とされてしまうことになるわけだけど、それってどうなの?トゥルーエンドが一番つまんねってどうなの?(まあいいや)

東浩紀の『ゲーム的リアリズムの誕生』を参考に紐解くと、この作品は視聴者(プレイヤー)の分身であるキャラクター、羽生を物語に参加させることによって、視聴者にリアリティのある「自分の問題」として受け取らせることを狙っているわけだ。そして自己啓発的に「この物語で得た教訓を現実でも活かせ」というようなメッセージを発して幕を閉じる。

以下ネタバレ注意!


もっともっと、私たちは幸せになれるから。
望んだ数だけ、幸せになれるから。

それは遠い未来のことじゃない。
ちょっとすぐ先の未来。

「私たち」は『ひぐらし』の登場キャラと視聴者
「未来」とは視聴者の未来

このような感情のメタ物語的な詐術は、作品を環境から孤立させ、物語と現実を対峙させる自然主義的批評では捉えることができない。そして、その働きを把握できなければ、キャラクター小説や美少女ゲームが、表面的には明らかに非現実的な物語しか語っていないにもかかわらず、なぜいま若い読者の実存的な投射の場所になってしまっているのか、その理由も理解することができない。

東浩紀『ゲーム的リアリズムの誕生』P245

『ひぐらしのなく頃に』がオタクたちの支持をかくも急速に、かつ熱狂的に集めたのは、竜騎士がまさにその部分で、2000年代の彼らの生をとても力強く肯定してくれたからである。

東浩紀『ゲーム的リアリズムの誕生』P246

でも現実的にこんな教訓通用しないわけ。
『ひぐらし』が最後にたどり着いた結末というのは、数え切れない失敗の上に成り立っている奇跡のような成功であって、これをほぼリセット不可能な現実でやろうとしたら、たとえば『デスノート』の夜神月や『コードギアス』のルルーシュみたいなもの凄い頭のいいヤツでもなければノーミスクリアは不可能なわけ。で、しかもご存知の通りこの2人の生き方っていうのはもの凄いキツイ。はっきり言って苦行のレベル。
こんなもの現実で使えるかよ。

リセット感は現実でも言える部分はあるだろうけど、受験とか就活はたぶん違うよね。

佐々木敦「人生はゲームじゃないんですよ」

文化系トークラジオLife「ぼくたちの失敗学」part5

したがって僕の『ひぐらし』評価は世間一般で言われる「残虐な部分は本質じゃなくて、それを教訓とする助け合いがテーマ」という評価にはまったく賛成できなくて、やはり「若者が興味のある『殺人』というネタで読者を引き付け、思春期だけ通用するような吹き上がりによって現実から目を逸らさせる程度の効果しか持たない中二病作品」だということ。奈須きのこの作品ほどじゃないけど、けっきょく残虐性も否定してないと思う。よって秋葉原事件にも影響アリ。

世間的には彼の次の作品である『うみねこのなく頃に』が微妙に流行ってきているようだけど、pixivとかで見てるとキャラ作りは成功してるみたいだね(本人の絵は相変わらずひどいけどw)。ただキャッチコピーの「推理は可能か?」って、どんだけ自分の計算に自信あるんだよ。僕は竜騎士07の論理構成自体が穴だらけだと思うからまったくやる気が起きないよ。


関連記事:ミンナ、シネバイインダ!
関連記事:『空の境界 第二章 殺人考察(前)』ほぼ全否定。
関連記事:求められる物語像について2
関連記事:173日目 「Nice boat」とか言えばいいと思うよ
関連Link:10月26日「ぼくたちの失敗学」part5 文化系トークラジオLife

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662日目 ♪もうやめた~世界征服やめた~

相対性理論「バーモント・キッス」



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相対性理論

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相対性理論はバンド名とか、いちばん有名な「地獄先生」とか狙いすぎだろwと思ってたんだけど「バーモント・キッス」はいいね。

わたしもうやめた 世界征服やめた
今日のごはん 考えるのでせいいっぱい
もうやめた 二重生活やめた
今日からは そうじ 洗濯 目一杯

↑これ明らかにドロンジョみたいな悪の組織に所属する女を想定していて、もろに漫画・アニメ的な想像力に乗っかった歌詞だよねw

「ハイファイ新書」曲目
1. テレ東
2. 地獄先生
3. ふしぎデカルト
4. 四角革命
5. 品川ナンバー
6. 学級崩壊
7. さわやか会社員
8. ルネサンス
9. バーモント・キッス

他にもいろいろツッコミどころが。ちょっとTSUTAYA行ってくる。


関連記事:日本刀持った女子高生のリアル。

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658日目 テーマパーク


キャットストリートから見た、三井の造った現代の「城」。
僕の漫画の中でアレする予定。
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『奥さまは魔法少女』という昔のアニメを観てるんですが、すっごい面白いです。『プラネットガーディアン』とかで僕が感じていた不満に真っ向から向き合っていて、予想外に知的レベルの高い大人のアニメ。ただし若い子に受けそうな要素がまったく無いですw
売れるにはやっぱり「若さ」っていうのも必要なんだなぁと思いました…。


関連記事:アンチヒーロー、求められる物語像について『プラネットガーディアン』

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  1. 2009/01/17(土) 21:12:49|
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657日目 アンチ・ザ・ファンタジック・ガーデン



↑世界観がオレの作品にそっくり。いまiTuneのプレイリストはチャットモンチーとか入ってます。


もし「涼宮ハルヒの憂鬱」が60年代学生運動を背景にしたドラマだったら BLUE ON BLUE(XPD SIDE)

「ただの人間には興味ありません! この中に革命的プロレタリアート同胞がいたら、私のところにきなさい!」と入学早々トラメガでぶちかますハルヒ。それにオルグされるキョン。気が付けばノンセクトラジカルの活動組織「世界を大いに革命する涼宮ハルヒの団」が結成されてる。

↑これいいね!というかこれの方がいい(笑)
最近思うんだけど、昔の若者文化のモードも根っこの部分でラノベ的なものと繋がってんじゃないかと思うんですよねぇ。表面上政治闘争とかハードボイルドとか、向こうのほうがかっこいいけど、核心にあるのはこっ恥ずかしい成長物語、という点ではきっと昔から変わらない。いつも若者は大変だ。
明日センターかぁ…。
  1. 2009/01/16(金) 18:45:32|
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僕は「それはお前のミスリードだよ」を越えられるのか。 ―嫌いなものを堂々と「嫌いだ!」と言うために―

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星島のバカのせいでエロゲも規制じゃね?
アグネス・チャン大勝利。

『鉄のラインバレル』 日高政光監督 主人公の醜悪なルサンチマンにひきませんか? 物語三昧~できればより深く物語を楽しむために

この作品は、戦闘の前に自分の名前を名乗りすぎ。しかもスピーカーがついているようで、ガンガン回りに伝わっている。諜報上の問題や物語のリアリティとして、おかしい。普通名前を知られたら、ラインバレルというようなマキナに乗る前に、暗殺するか拘束するでしょう?。もうそういう瑣末なことが、気になる。『天元突破グレンラガン』のような、名乗りに関して、歌舞伎の見得のように演出しているならば、それはある種のファンタジーとして通用するが・・・・。ひでぇ、と思うよ。それにしても、こんなにひどいアニメは、久しぶりに見ました。耐えがたいです。いや、いかえよう、こんなひどい物語は久しぶりに見ました。信じられません。


趣味むき出し。
嫌いなのはよく分かった。…でも「それってアンタの好みでしょ?」って言われたら返す言葉がない。スピーカー話で言ったら、この人の好きな『ガンダム00』も『マクロスF』も同じ理由で僕は好きじゃないし。結局「それはお前のミスリードだよ」を越えられないんじゃないかなー、というのが見ていての感想。読者とか引くしね。同時にやってる『true tears』絶賛がまったく響かない気がするんだが…僕は嫌いだからまあいいやw
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「島宇宙化」

何も人事だから言ってるんじゃなくて、作品disにかけてはこのブログのほうがひどいと思うので自分のことだと思って言っている。――結局「趣味の多様化」「大衆の島宇宙化」が進んだ今の社会では、すべての人々に届く言葉なんていうのはほとんど無くて、だいたいは一部の人たちに向けて、その人たちだけに意味の通じるような言葉や物語がやり取りされている。でも、それがエスカレートし過ぎたり、何かの拍子に間違って関係のない人のところに届いたりすると、激しい嫌悪感を巻き起こしたりジャーゴン(俗世間)同士の小競り合いに発展したりする。その具体例が児童ポルノ法改正であり、非正規雇用問題であり、非モテ/リア充(スイーツ)問題であり、世代問題であり、ネットとマスコミの対立であったりする。これは現在のほとんどの問題に当てはめようと思えばできなくもない。
――なんだ「決断主義」の構造読解、まだ使えるじゃないか(古くないよ)。

問題なのは確固としたマクロ構造の不在――ようするに「絶対に正しいこと」が分からない――で、しかも何かを否定する場合ってたいてい「自分のほうが正しい」と信じちゃってるから…難しいよねw だから政治も迷走してる。僕も「ラノベとかの中二病作品はぜったい子供が幸せに成長するのに良くないし、殺人を助長する」と思うから、正義感すらあるし、だからわざわざ記事書くやる気も出るんだけど…。同じようにアグネス・チャンも「児童ポルノ規制は未成年の被害者をなくすし、漫画やアニメを規制に含めるのも教育上正しい」と信じてるから、わざわざ運動するんだろうけど…。でも僕も彼女も「そういうものを観ることによって慰められてる人」を切り捨ててるよね(わかりにくいと思うけど、僕は一部の作品が良くないと思うだけで、児ポ法改正には反対です。アグネスの主張もテレビで観ていて虫唾が走ったし)。
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プラットフォームの主導権争い(政治闘争)

――やっぱり「嫌いだ!」って言うのって難しいよ。「絶対に正しいこと」=プラットフォームの奪い合いが誰の目にも明らかで、それこそスピーカーで叫んで1番声のでかいヤツが正しいということになってる世の中なんだから。それを「だが断る!」と“いなす”方法はある。「大好き」とだけ言ってれば楽だし、そういうヤツのほうが多い。…でも、それでも何か言いたいのなら、たぶん本当はものすごく考えなきゃいけないんだろうなぁ…しかも実践的に。

自戒を込めて。(設計主義だな、これは)


関連記事:「お前以外の人間は全員お前じゃねえ」なら文句言うな ―誰かに理由なく嫌われるのはむしろ当然―
関連記事:日本刀持った女子高生のリアル。
  1. 2009/01/14(水) 17:34:50|
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653日目 ゼロ年代の渋谷

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中村拓志が内装を手掛けたSHIBUYA BOOKSELLERS行って来ました。50~00年代を10年ごとに6つの本棚に分け各時代のカルチャーを形作った代表的な書籍を集める、というサブカル好きに受けそうな店舗構成。書店の奥にはラジオ局のスタジオのようにガラス張りで編集部のオフィスが併設され、仕事の様子を窺うことができる(日曜なので誰もいなかった)。

ひさびさにリア充的活動をして疲れたので、今日は家でゆっくりしています…。


関連Link:SHIBUYA PUBLISHING BOOKSELLERS

 
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  1. 2009/01/12(月) 14:53:33|
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650日目 『WHITE ALBUM』がなんかニューアカ臭い。


ひさしぶりに写真撮った。最近きれいな景色とか見てないわぁ…。
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鷲宮神社の初詣の記事読んで「オタク脳の狂気だ!」と素で思っちゃいましたw 初詣が年始コミケと化してるのはどうなのかと。貧困過ぎやしないか。(´・ω・`)
そういえば初詣まだ行ってないや。

アニメの『WHITE ALBUM』第1話観たんだけど、なんかやたらと80年代のかほりが漂うテイストだった。村上春樹の小説とか思い出す。「あーきっとあの頃の人って~こーゆームードに浸るのとか好きだったんだろうな~(スイーツっぽく)」、とか思った。

前に『true tears』を「オッサン臭がする妄想キモイ」といってダメ出ししたんだけど、たぶん同じような想像力なんだろうけど『WHITE ALBUM』は好きかな。『true tears』はオッサンホイホイなのに、さも「これは現代モノですよ~、いまの若者を描いてますよ~」的な空気を感じて嫌だった。確信じゃないけど、作画、背景描写をやたら頑張ってリアリティ出そうとしてるところとか、ゲーム原作なのにかなりアレンジして別物にしてるところとかね。
逆に『WHITE ALBUM』もゲーム原作だけど、原作はもっと90年代っぽかったのに、アニメはさらにさかのぼって明らかに懐古趣味に走ってる。これってメッセージとしては「昔はよかったよねー」だから、『true tears』と似てるけど違いが出る気がする。ポイントは懐古趣味を露骨にやるかやらないかなんだけど、それによって若い視聴者に与える印象が「同調圧力」と「ノスタルジー」に分かれちゃうと思うんだよね。例えば『true tears』を現代劇ととり違えて、湯浅比呂美みたいなヒロインを現実で想定しちゃうと、優等生で寝取られタイプの女の子なんて、はっきり言って今どきギャグで「リア充死ねよ!」なのに(笑)、変に背負っちゃっていらん傷を負うことになる。逆に『WHITE ALBUM』の森川由綺みたいな「女子大生アイドルと付き合ってます」とかのレベルだと、ぶっ飛び過ぎてて何のシンパシーも湧かないから「80年代イイ!」とか言いながら若者は安全に観てられるわけ(いや「Perfumeと付き合いてえ!」とかマジに言うヤツは安全ではないがw)

んで大事だと思うのは、たぶんこういう80年代的な雰囲気って実際半分くらい妄想だったんだろうなってことなんだよね。きっと現実はもっとかっこ悪かったんじゃないかと思う。僕自身大学生ってものを経験して思ったのだけど、学生って全然ガキだしねw(追いコン時期の高田馬場駅に降りてみるといい、と書くとW大批判になってしまうか(笑)) というか大人もガキ。きっと“お話みたいな大人のラブストーリー”なんて、文字どおりテレビや小説の中にしか無かったんじゃないだろうか。そのへんの「理想と現実の落差」みたいな屈託が、オッサンホイホイの中に歪みとして出ちゃってるのかも知れない。
あと若い人に“経済大国日本シンドローム”が蔓延してるので(赤木智弘がいちばん重症だと思うけど)素で80年代に回帰しようってメッセージが若者に受けちゃうっていうのも、『WHITE ALBUM』観てから思ったけどたしかにあり得る気がすんだよねー。ポストゼロ年代はラブコメブームかよ!(いや、それはないだろ)

『WHITE ALBUM』出来いいと思う。由綺と理奈が原作の2割増しくらいで可愛い。俺の嫁美咲先輩は2割減くらいでorzだけど。マナマナが気になる…。
  1. 2009/01/09(金) 02:14:51|
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647日目 明けましておめでとうございます。

年賀状書きました。090106a.png
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はい、3枚目でオチた。

…とかやってる場合じゃなく、そろそろ人生キメないとやべーんじゃね?と思う新年6日の朝でございます。
ま、どう転んでも今年前半には作品が1つ上がるので、評価が下されることにはなるでしょうね。一方的に受け身じゃなく、政治的にやりたいです。なんか面白いことしたい!


あと、年が変わったのでブログのバナー変えました。
いま描いてる漫画の主人公ですね。今年の「ニートのかんさつ日記」は中学生の女の子に冷たい視線で見下されるドMホイホイなブログになりましたw ますます一般人が遠ざかってゆく。
  1. 2009/01/06(火) 10:40:43|
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PROFILE

  職業ニート
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